VCRadar for Programs は、参加各社のピッチデックを投資家の視点で診断し、参加社全体の準備状況をひとつの画面にまとめます。 メンターの時間を粗探しではなく議論に使えるようになります。
VCRadar for Programs の紹介動画(30秒)
メンターごとに指摘する場所が変わり、何がそのデックの本当の弱点なのかが揃わない。
Demo Day の直前になって、投資家の質問に耐えられない社が残っていることが分かる。
資金調達の使途、競合との違い、トラクションの裏付け。指摘の中身は毎年ほとんど変わらない。
投資家に聞かれる場所と理由が具体的に届く
粗探しを飛ばして、事業の議論から始められる
どの社に時間を使うべきかが、一覧で分かる
参加社を登録します
招待リンクを送るだけ。創業者側の費用負担はありません
数分でスコアが出て、詳細な指摘が続きます
進捗と課題を把握し、メンタリングの優先順位を決めます
登録社数・診断の完了状況・改訂の回数・各社の10軸スコアがダッシュボードにまとまります

※ 表示イメージ(ダミーデータ)
※ 共通課題のヒートマップ表示・改訂バージョンの比較は近日公開予定です。
全軸に0〜10のスコアと根拠がつきます。
VCRadar が返すのは点数ではなく、投資家に聞かれる場所です。満点を取るためのツールではなく、質疑に備えるためのツールとして設計しています。スコアは改善の目印として使ってください。
規模の下限は設けていません。まずはご相談ください。
かかりません。プログラム側でご購入いただいた回数を各社に配布します。
各社の診断レポートの全文(スコア・根拠・改善提案)を閲覧できます。ピッチデックそのものは解析後に削除されるため閲覧できません。
招待を受け取る画面で「診断結果がプログラム運営者と共有されること」を明示しています。
対応しています。診断結果の言語は、創業者が診断を開始した画面の言語で決まります。
スコアは改善の目印であって目的ではありません。VCRadar は投資家に聞かれる場所を知るための診断ツールです。